十兵衛の呟きじゃあ!
出版社の翻訳である私、柳生十兵衛日々の呟きです。メインはマンガ、アニメ(主にネギま)、声優さん、ミリタリーと仕事の呟きです。なるべく毎日で更新します(汗)
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愉快!痛快!
昨日会社である事が起きました。これまでの不満をやっと会社の上層部の方に噴出できましたので、凄く愉快!痛快!でした。今思い出しても、笑が止まりません。(長文です。読みたい方は続きからどうぞ!)
昨日の午後、これからの仕事を準備している時、突然うちの課長が席にきて、「十兵衛くん、君は台湾角川の翻訳の仕事もやってるのか?」と突然に聞かれた。当たり前のことを聞かれたので、私も素直に「そうですよ」と答えました。そうすると課長は「なんか上の人が文句言ってるぞ」と言い、私は疚しいことはしてないので、「は?なんで?」と聞き返した。そうしたら課長が「だって、会社はアルバイト禁止だから」と言われて、私は「あ...そ...」と気にせずに答えた。そしたら課長は離れた。どうやら事実を確認したので、上の人に報告しに行ったでしょう。「やっぱりバレたか」と私は思いました。まぁ、私は他の会社の仕事も本名のままでやってましたから、バレるのは時間の問題だと、最初がから分かってましたから。と言うか、私は既に台湾角川の仕事を1年過ぎにやってたのに、「今になって気付いたの!遅いな!おい!」と心底笑っていました。と言うか、どの本を見てバレたのかは知りたいな!もしかして「らき☆すた」かな?何故、私は他の会社の仕事をしている時も敢えて本名を使ったのか、後で語ります。
そしてしばらくに経って、課長から共々上の人(この記事)でも登場した編集処の処長)から会議室へ呼び出されました。まぁ、事実関係の確認や対処をしたいでしょうね。以下は私達3人の対話です。
処長(以下処)「十兵衛くん、君は既に台湾角川の作品を何冊ぐらい訳した?」
私「うーん、もう10冊から15冊ですね。」
処「ふむ...君は「会社の社員は競争会社(つまり同業者)の仕事を下請けをしちゃいけない」と言う規則があることは知っているか?」
私「しりません。(実際は噂程度聞いていましたが、敢えて「知らん」と押し通しました。入社以来これに関しての文書は一度も見ていないし、入社した時もこの規則があることも知らされていませんので、「知らない」とは同じです)」
処「じゃ、今は知りましたね。これからはもうこう言うことはやめてください。」
私「じゃ、お伺いしますが、そうなると、私の生活は保障されますか?」
処「え?つまり、今会社でやっている仕事の量と給料はまだ生活に足りないって事?」
私「私は家の家計を担っておりますので、はっきり言って足りない時もあります。」
処「XX君(うちの課長)、十兵衛くんに充分な仕事の量を配分しているのか?」
課長(以下課)「出来る限りはしています。十兵衛くんが「もう手元にやる仕事が無い」と言われた時は、なるべく新しい仕事をやらせていますが、必ずしもいつもやらせる仕事があるとは限りません。毎月入ってくる仕事の量は一定的ではないですし、入ってきた仕事も元々他の方の仕事もあったりするので...」
私「私が申し出すと、課長は大抵調整してくれますが、課長が言ったように、必ずしも私に配分できる仕事がある訳ではありませんので...」
課「十兵衛くんは家計を担っているので、どうしても他の人よりも仕事の量を確保しなければならないし...」(何故こうなのか?も後で語ります)
処「そうか...」(悩んでいる表情が出始めている)
私「それに先月から「たとえ一つの作品の翻訳する巻数が多くあったとしても、一ヶ月で提出できるのは2巻まで(例えば「となグラ!」は現在日本では5巻発行しています。今月私がこの仕事を受けました、しかしこの1ヶ月間で5巻全巻の作業を全て済ませることはNGで、精々2巻までしか作業できません、残りの3巻以降は来月に持ち越し)と言う新しい規則が定められたので、たとえ手元が作業できる本が山積みな状態だったとしても、一ヶ月内で提出できる量は限られてしまいます。また、編集用の素材がまだ送られてきてないものも作業が出来ないですので、ちゃんと作業できるものが手元にあっても、作業できない状況もあります(つまり...弾薬は山積みの状態ですが、攻撃許可は降りない状態です)。」
処「うーん...」(更に悩む)
私「さっきもお伝えしたように、私は家計を担っていますので、どうしてももっと稼がないといけないですが、会社の現状と規則でそうさせてくれませんし、私もこんな才能しかないので、もっと稼ぎたいでしたら、他の会社の翻訳の仕事をやるしかないです。」
処「うーん...」(更に悩む)
処「じゃ...XX君、十兵衛くんにライトノベルの翻訳を任すのはどうだ?彼の仕事は良いだから、問題ないと思うけど。」
私「もしそれが出来れば、私も喜んでやります。」
課「しかし今手元には回せるライトノベルの仕事は無いし...原稿料の計算の仕方も全然違うし...それにライトノベルの仕事量は半端なものじゃないので、もし締め切りが近いものだったら、たとえ会社の仕事が終った時間でやるのも、間に合うかどうか...」
処「うーん...」(更に悩む)
処「分かった、じゃこうしよう。XXくん、君はなるべく仕事を十兵衛くんの方へ回すように。十兵衛くん、XXくんもなるべく仕事を回してやるから、これからは同業の仕事を受けないで下さい。」
私「はい、先方の方にも伝えておきます。」
課「分かりました。」
処「じゃ、XX君、今回の事態がちょっと重大なので、明日この件についての報告書を提出するように。」
課「はい...」
結局なんの解決もしていませんでした(笑)。実際この問題を解決する一番の方法は私の給料を上げることですが、これは流石に処長一人で決められることではないですし、私一人の給料をアップしたら不公平になるし、手続きも面倒ですから、そうしたくは無かったでしょう。しかもあの変な規則は単行本編集部からうちの部署に提出したものですから、今更撤回したら、単行本編集部の方に業務にも影響がでるし...そっちの部署の管理者と話しなってない状態で、とっても処長一人の権限で決められないことですので、最後は何の解決にもならない方法を取ったでしょうね。
うちの部署の人は皆月給を貰っています、そして毎月にはノルマが決められています。そして毎月の作業量はノルマを超えた場合、超えた量は出来高払いのボーナスがもらえます。つまり、毎月ノルマの量までに作業した人は基本的な月給はもらえますが、ノルマを超えた場合、そのほかにボーナスが貰えます。超えた量が多ければ、ボーナスが多く貰えます。ノルマを越える量までに作業するかどうかは自分次第です、これは強制ではありません。しかし、現在私の月給ははっきり言って翻訳としては凄い安月給です(いつも家族や周りの友達に「もっと給料のいい翻訳の仕事を探せ!」といわれる程の安月給)、この安月給だけでは、とても家族3人の家計を支えきれませんし、日本遠征資金や自分のお小遣いさえ無い程度になりますので、どうしてもノルマボーナスが必要です。しかし、会社の制限が多いお陰で、時々ノルマボーナスさえ多くもらえない事に陥りますので、仕方なく他社の仕事も受けて、そこからもっと稼ぐしかなかったのです。私だって会社の仕事だけど家計をちゃんと担う事になって欲しいし、毎日会社の仕事が終ったらもう仕事のことを考えなくて、退社したら自分のしたいことをしたい生活を送りたいですが、現状は許されません。
ではなぜ私は他社の仕事をやる時、バレる危険を冒すまで本名を使うのか?それはやっぱり...胸を張って読者の皆さんに「これは私が担当したものです!」と言いたいです。これまで私の観察によれば、どの業界翻訳も、どうしても原作者の陰に隠れることになります、なので私達翻訳家は「縁の下の力持ち」とも言えますが、それは余りにも可哀想だと思うので、翻訳家も出来る限り日のあたる場所に立たせて欲しいと思います。そうした方も、読者からの評判や批判を聞きやすいし、そういった評判と批判も翻訳者を更に精進させる事に繋がると信じています。
今回の事では、直接処長に「給料低すぎ!」「変な規則を立てて人の仕事を邪魔にするな!」などの不満を伝えた(まぁ、直接ではなく、暗示な形で(笑))出来た事は本当に愉快でした!そして現場の声を聞いて、初めて現場の声を知り、事態の重大さも知り、しかし何も出来なくて、ただ悩むしか出来ない処長を見たのは痛快でした(笑)!出来れば今回聞いた現場の声を更に上に伝えて、現状の改善に繋がることを望みますが、あの処長にこんなことを望む自体は無理ですな(笑)。
あ、因みに、これからは台湾角川の仕事は引き続きやりますよ、問題は全然解決してませんから。まぁ、流石にこれからは本名ではやらないけどな(笑)。
あ、あと、何故私は安月給を貰ってるのに、まだここに留まってるって?そりゃ決まってるじゃないでしか!「ネギま!」の為ですよ!「ネギま!」がうちの会社から発売する限り、私はここから離れるつもりは一切ございませんから!だって、「ネギま!が大好きですから!」。
そしてしばらくに経って、課長から共々上の人(この記事)でも登場した編集処の処長)から会議室へ呼び出されました。まぁ、事実関係の確認や対処をしたいでしょうね。以下は私達3人の対話です。
処長(以下処)「十兵衛くん、君は既に台湾角川の作品を何冊ぐらい訳した?」
私「うーん、もう10冊から15冊ですね。」
処「ふむ...君は「会社の社員は競争会社(つまり同業者)の仕事を下請けをしちゃいけない」と言う規則があることは知っているか?」
私「しりません。(実際は噂程度聞いていましたが、敢えて「知らん」と押し通しました。入社以来これに関しての文書は一度も見ていないし、入社した時もこの規則があることも知らされていませんので、「知らない」とは同じです)」
処「じゃ、今は知りましたね。これからはもうこう言うことはやめてください。」
私「じゃ、お伺いしますが、そうなると、私の生活は保障されますか?」
処「え?つまり、今会社でやっている仕事の量と給料はまだ生活に足りないって事?」
私「私は家の家計を担っておりますので、はっきり言って足りない時もあります。」
処「XX君(うちの課長)、十兵衛くんに充分な仕事の量を配分しているのか?」
課長(以下課)「出来る限りはしています。十兵衛くんが「もう手元にやる仕事が無い」と言われた時は、なるべく新しい仕事をやらせていますが、必ずしもいつもやらせる仕事があるとは限りません。毎月入ってくる仕事の量は一定的ではないですし、入ってきた仕事も元々他の方の仕事もあったりするので...」
私「私が申し出すと、課長は大抵調整してくれますが、課長が言ったように、必ずしも私に配分できる仕事がある訳ではありませんので...」
課「十兵衛くんは家計を担っているので、どうしても他の人よりも仕事の量を確保しなければならないし...」(何故こうなのか?も後で語ります)
処「そうか...」(悩んでいる表情が出始めている)
私「それに先月から「たとえ一つの作品の翻訳する巻数が多くあったとしても、一ヶ月で提出できるのは2巻まで(例えば「となグラ!」は現在日本では5巻発行しています。今月私がこの仕事を受けました、しかしこの1ヶ月間で5巻全巻の作業を全て済ませることはNGで、精々2巻までしか作業できません、残りの3巻以降は来月に持ち越し)と言う新しい規則が定められたので、たとえ手元が作業できる本が山積みな状態だったとしても、一ヶ月内で提出できる量は限られてしまいます。また、編集用の素材がまだ送られてきてないものも作業が出来ないですので、ちゃんと作業できるものが手元にあっても、作業できない状況もあります(つまり...弾薬は山積みの状態ですが、攻撃許可は降りない状態です)。」
処「うーん...」(更に悩む)
私「さっきもお伝えしたように、私は家計を担っていますので、どうしてももっと稼がないといけないですが、会社の現状と規則でそうさせてくれませんし、私もこんな才能しかないので、もっと稼ぎたいでしたら、他の会社の翻訳の仕事をやるしかないです。」
処「うーん...」(更に悩む)
処「じゃ...XX君、十兵衛くんにライトノベルの翻訳を任すのはどうだ?彼の仕事は良いだから、問題ないと思うけど。」
私「もしそれが出来れば、私も喜んでやります。」
課「しかし今手元には回せるライトノベルの仕事は無いし...原稿料の計算の仕方も全然違うし...それにライトノベルの仕事量は半端なものじゃないので、もし締め切りが近いものだったら、たとえ会社の仕事が終った時間でやるのも、間に合うかどうか...」
処「うーん...」(更に悩む)
処「分かった、じゃこうしよう。XXくん、君はなるべく仕事を十兵衛くんの方へ回すように。十兵衛くん、XXくんもなるべく仕事を回してやるから、これからは同業の仕事を受けないで下さい。」
私「はい、先方の方にも伝えておきます。」
課「分かりました。」
処「じゃ、XX君、今回の事態がちょっと重大なので、明日この件についての報告書を提出するように。」
課「はい...」
結局なんの解決もしていませんでした(笑)。実際この問題を解決する一番の方法は私の給料を上げることですが、これは流石に処長一人で決められることではないですし、私一人の給料をアップしたら不公平になるし、手続きも面倒ですから、そうしたくは無かったでしょう。しかもあの変な規則は単行本編集部からうちの部署に提出したものですから、今更撤回したら、単行本編集部の方に業務にも影響がでるし...そっちの部署の管理者と話しなってない状態で、とっても処長一人の権限で決められないことですので、最後は何の解決にもならない方法を取ったでしょうね。
うちの部署の人は皆月給を貰っています、そして毎月にはノルマが決められています。そして毎月の作業量はノルマを超えた場合、超えた量は出来高払いのボーナスがもらえます。つまり、毎月ノルマの量までに作業した人は基本的な月給はもらえますが、ノルマを超えた場合、そのほかにボーナスが貰えます。超えた量が多ければ、ボーナスが多く貰えます。ノルマを越える量までに作業するかどうかは自分次第です、これは強制ではありません。しかし、現在私の月給ははっきり言って翻訳としては凄い安月給です(いつも家族や周りの友達に「もっと給料のいい翻訳の仕事を探せ!」といわれる程の安月給)、この安月給だけでは、とても家族3人の家計を支えきれませんし、日本遠征資金や自分のお小遣いさえ無い程度になりますので、どうしてもノルマボーナスが必要です。しかし、会社の制限が多いお陰で、時々ノルマボーナスさえ多くもらえない事に陥りますので、仕方なく他社の仕事も受けて、そこからもっと稼ぐしかなかったのです。私だって会社の仕事だけど家計をちゃんと担う事になって欲しいし、毎日会社の仕事が終ったらもう仕事のことを考えなくて、退社したら自分のしたいことをしたい生活を送りたいですが、現状は許されません。
ではなぜ私は他社の仕事をやる時、バレる危険を冒すまで本名を使うのか?それはやっぱり...胸を張って読者の皆さんに「これは私が担当したものです!」と言いたいです。これまで私の観察によれば、どの業界翻訳も、どうしても原作者の陰に隠れることになります、なので私達翻訳家は「縁の下の力持ち」とも言えますが、それは余りにも可哀想だと思うので、翻訳家も出来る限り日のあたる場所に立たせて欲しいと思います。そうした方も、読者からの評判や批判を聞きやすいし、そういった評判と批判も翻訳者を更に精進させる事に繋がると信じています。
今回の事では、直接処長に「給料低すぎ!」「変な規則を立てて人の仕事を邪魔にするな!」などの不満を伝えた(まぁ、直接ではなく、暗示な形で(笑))出来た事は本当に愉快でした!そして現場の声を聞いて、初めて現場の声を知り、事態の重大さも知り、しかし何も出来なくて、ただ悩むしか出来ない処長を見たのは痛快でした(笑)!出来れば今回聞いた現場の声を更に上に伝えて、現状の改善に繋がることを望みますが、あの処長にこんなことを望む自体は無理ですな(笑)。
あ、因みに、これからは台湾角川の仕事は引き続きやりますよ、問題は全然解決してませんから。まぁ、流石にこれからは本名ではやらないけどな(笑)。
あ、あと、何故私は安月給を貰ってるのに、まだここに留まってるって?そりゃ決まってるじゃないでしか!「ネギま!」の為ですよ!「ネギま!」がうちの会社から発売する限り、私はここから離れるつもりは一切ございませんから!だって、「ネギま!が大好きですから!」。
3件のコメント
[C2730] 副業問題
日本では、一般的に就業規則などで副業を禁止し、発覚した場合は懲戒(訓告、戒告、減給、休職、退職勧奨、懲戒解雇など)を定めておくことが多いです。日本ではサラリーマンの副業は余り一般的ではありません。
ただ、日本国憲法の定める職業選択の自由に抵触するのではないかという意見もあり、日本の労働者の賃金が全体として下降気味であることも踏まえて、副業問題については現在労働法研究者や実務家の間で議論が行われています。
台湾でも副業問題があるのですね。台湾の労働問題は私は不勉強なのですが・・・
ただ、日本国憲法の定める職業選択の自由に抵触するのではないかという意見もあり、日本の労働者の賃金が全体として下降気味であることも踏まえて、副業問題については現在労働法研究者や実務家の間で議論が行われています。
台湾でも副業問題があるのですね。台湾の労働問題は私は不勉強なのですが・・・
- 2007-06-21
- 編集
[C2731]
>こまねずみさん
台湾ではこう言った規則は無いとは言い切れませんが、殆どの方は知らないといっても言いと思います。会社側もこれらのことを社員側に教えていないでしょう。なので、皆は「暗黙のルール」として理解しているでしょうね。現時点うちの部署のアルバイト翻訳者の多くも、副業として仕事を請けている状態ですし。
会社側は副業禁止したいのは分かりますが、労働者側は十分な賃金がもらえない限り、どうしても副業を持たないと、生活が支えきれません。特に近年、物価が上がる一方で、賃金だけは以前のままですから、これまでと同じ量な月給を貰っても、生活は苦しいなるばかりですから、どうしても副業を持たないと、苦労しますね。
副業問題は企業側と労働者側の間で、これからも続いていく問題になるでしょうね。
台湾ではこう言った規則は無いとは言い切れませんが、殆どの方は知らないといっても言いと思います。会社側もこれらのことを社員側に教えていないでしょう。なので、皆は「暗黙のルール」として理解しているでしょうね。現時点うちの部署のアルバイト翻訳者の多くも、副業として仕事を請けている状態ですし。
会社側は副業禁止したいのは分かりますが、労働者側は十分な賃金がもらえない限り、どうしても副業を持たないと、生活が支えきれません。特に近年、物価が上がる一方で、賃金だけは以前のままですから、これまでと同じ量な月給を貰っても、生活は苦しいなるばかりですから、どうしても副業を持たないと、苦労しますね。
副業問題は企業側と労働者側の間で、これからも続いていく問題になるでしょうね。
- 2007-06-21
- 編集
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