十兵衛の呟きじゃあ!
出版社の翻訳である私、柳生十兵衛日々の呟きです。メインはマンガ、アニメ(主にネギま)、声優さん、ミリタリーと仕事の呟きです。なるべく毎日で更新します(汗)
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緋い月の夜、蒼い月の朝更新
※緋い月の夜、蒼い月の朝。 (アニメイトTV内)
第二回のテーマは[緋い月 編 笹川亜矢奈の「ダメ!」その1][幽霊映画]です。亜矢奈はホラー映画だけでなく、幽霊映画もだめですか〜つまり怖いものが出てくる映画はダメと言う事かな?まぁ...私はホラー映画はダメですが、幽霊映画だったらちょっとOKかな?
今回由貴さんがお勧めした映画は「アザーズ」です。これは惨殺シーンも幽霊の姿も殆ど無く、ビギナーには観やすいかな?と思って、由貴さんがチョイスしたものです。実際亜矢奈さんも目をつぶる事が無く、最後まで見たとか。
亜矢奈さんの「ちょっと怖い音楽が流れてきたらもう「くるぞ!」って構えて観てました」は、私も同じです(笑)。ちょっと怖い映画を見ると、ついついこう言う心構えがあるですよね〜(←臆病者)
亜矢奈は「アザースの幽霊は大丈夫かも?しかしケガしてたりする幽霊はちょっと...」との言葉から推測すると、亜矢奈さんのホラー映画嫌いは、血を見るのは怖いってことに関係しているかもしれませんね。
今回は由貴さんの意外な一面が発見しましたね。ホラー映画が好きな由貴さんは幽霊を見たくないだそうです、だってリアル怖いだからだそうで(笑)。お化け屋敷すら行かないそうです。由貴さんは「絶対何もされないからこうして楽しみながら見てられるんです。」と仰ってますね〜やっぱり実際に感じる怖さは見る怖さとは桁違いですね、ホラー好きな由貴さんも堪りません(笑)。
今回亜矢奈さんがあげた点数は10点中8点と言う高得点ですね。由貴さんのチョイスはまさに神業と言えましょう。或いは...亜矢奈さんは一歩早くこの「ダメ」を克服するかも?あ、でも、もうこれ以上は無理って言ってますし(笑)。
次回は由貴さんのもう一つのダメである「純愛映画」について語るそうです。取り上げる映画は宮崎アニメである「ハウルの動く城」です。由貴さんはどんな反応するかは見ものですね。純愛映画かぁ〜私もダメですね〜と言うか、「タイタニック」が上映した時、前半2時間ぐらいも続いた恋愛シーンの数々は...見てると眠くなった記憶がありましたね〜一番元気だったのは見たかった後半の沈没シーンのみでした(笑)。
では、以下は今回コラムで出てきた映画の日本語タイトルと台湾の中国語タイトルの対照表です。
「アザーズ」→「神鬼第六感」(凄いシックスセンスの意味)
「誘う女」→「愛的機密」
「アイズ ワイド シャット」→「大開眼戒」(凄いシーンを見るの意味)
「オープン・ユア・アイズ」→「睜開你的双眼」(目を開けようの意味)
「バニラ・スカイ」→「香草天空」
「シックス・センス」→「霊異第六感」(霊に対するシックスセンスの意味)
「ジェイコブス・ラダー」→「時空攔截」
「箪笥」→「鬼魅」(幽霊の意味)
「フレイルティー −妄執−」→「替天行道」(天に替わって正義を表すの意味)
「キャスパー」→「鬼馬小精霊」
「デス・ヴィレッジ」→「著魔」(熱が入りすぎたの意味)
「サイレン FORBIDDEN SIREN」→「死魂曲FORBIDDEN SIREN」
「ハウルの動く城」→「霍爾的移動城堡」
第二回のテーマは[緋い月 編 笹川亜矢奈の「ダメ!」その1][幽霊映画]です。亜矢奈はホラー映画だけでなく、幽霊映画もだめですか〜つまり怖いものが出てくる映画はダメと言う事かな?まぁ...私はホラー映画はダメですが、幽霊映画だったらちょっとOKかな?
今回由貴さんがお勧めした映画は「アザーズ」です。これは惨殺シーンも幽霊の姿も殆ど無く、ビギナーには観やすいかな?と思って、由貴さんがチョイスしたものです。実際亜矢奈さんも目をつぶる事が無く、最後まで見たとか。
亜矢奈さんの「ちょっと怖い音楽が流れてきたらもう「くるぞ!」って構えて観てました」は、私も同じです(笑)。ちょっと怖い映画を見ると、ついついこう言う心構えがあるですよね〜(←臆病者)
亜矢奈は「アザースの幽霊は大丈夫かも?しかしケガしてたりする幽霊はちょっと...」との言葉から推測すると、亜矢奈さんのホラー映画嫌いは、血を見るのは怖いってことに関係しているかもしれませんね。
今回は由貴さんの意外な一面が発見しましたね。ホラー映画が好きな由貴さんは幽霊を見たくないだそうです、だってリアル怖いだからだそうで(笑)。お化け屋敷すら行かないそうです。由貴さんは「絶対何もされないからこうして楽しみながら見てられるんです。」と仰ってますね〜やっぱり実際に感じる怖さは見る怖さとは桁違いですね、ホラー好きな由貴さんも堪りません(笑)。
今回亜矢奈さんがあげた点数は10点中8点と言う高得点ですね。由貴さんのチョイスはまさに神業と言えましょう。或いは...亜矢奈さんは一歩早くこの「ダメ」を克服するかも?あ、でも、もうこれ以上は無理って言ってますし(笑)。
次回は由貴さんのもう一つのダメである「純愛映画」について語るそうです。取り上げる映画は宮崎アニメである「ハウルの動く城」です。由貴さんはどんな反応するかは見ものですね。純愛映画かぁ〜私もダメですね〜と言うか、「タイタニック」が上映した時、前半2時間ぐらいも続いた恋愛シーンの数々は...見てると眠くなった記憶がありましたね〜一番元気だったのは見たかった後半の沈没シーンのみでした(笑)。
では、以下は今回コラムで出てきた映画の日本語タイトルと台湾の中国語タイトルの対照表です。
「アザーズ」→「神鬼第六感」(凄いシックスセンスの意味)
「誘う女」→「愛的機密」
「アイズ ワイド シャット」→「大開眼戒」(凄いシーンを見るの意味)
「オープン・ユア・アイズ」→「睜開你的双眼」(目を開けようの意味)
「バニラ・スカイ」→「香草天空」
「シックス・センス」→「霊異第六感」(霊に対するシックスセンスの意味)
「ジェイコブス・ラダー」→「時空攔截」
「箪笥」→「鬼魅」(幽霊の意味)
「フレイルティー −妄執−」→「替天行道」(天に替わって正義を表すの意味)
「キャスパー」→「鬼馬小精霊」
「デス・ヴィレッジ」→「著魔」(熱が入りすぎたの意味)
「サイレン FORBIDDEN SIREN」→「死魂曲FORBIDDEN SIREN」
「ハウルの動く城」→「霍爾的移動城堡」
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